臨海スポーツセンター支援の会


− 存 続 か ら 支 援 へ −
大阪府立臨海スポーツセンターの
新たな発展をめざす。




ご協力ありがとうございました!

募金残高 2,332,376円

残金につきましては、
今後の施設維持保存・拡張等の目的で
有効的に活用致します。
なお、収支は本サイトで都度報告します。
何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
























臨海スポーツセンター
総合案内






大阪府立臨海スポーツセンター
 〒592-0006 高石市高師浜丁6−1
 公式サイト

臨海スポーツセンター支援の会
会長 高林 永統


お問い合わせ先
 rinkaisupport@rinkai.rocket3.net
 @を小文字にしたメールアドレスに
 お送りください


リニューアルに伴い、
「人物伝」・「活動内容」・「ミニミニコラム」
のこれ以前の記事はこちらでご覧ください。





姉妹団体
 臨海スポーツセンター存続の会
 代表 安形 幸子
 SPECIAL THANKS
写真撮影ご協力:
ベアーズクラフト 岡 俊也氏




臨海スピードスケートクラブ



http://sports.geocities.jp/rinkaijrihc/
臨海ジュニアアイスホッケークラブ





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高橋大輔選手 引退特集






高橋大輔選手 引退特集
2014年11月

当臨海スポーツセンター存続に大きな功績を残されました橋大輔選手が先ごろ競技生活の引退を表明されました。
2004年〜2006年まで臨スポの練習生として活躍され、その後においても常に先頭になって臨スポの存続活動や勿論日本のフィギュアスケート界をも引っ張ってこられました。
大変残念なことではありますが、今後益々のご活躍を我々一同応援し続けてまいります。
今回御礼の意味を込めましてこれまでの橋選手と臨スポとの足跡を写真にまとめました。

 


 

■臨スポ時代の橋選手
(2006年5月)

             

 

■大阪府の財政再建による臨スポ廃止案の発表からわずかの間に、
多忙にもかかわらず快くご出演いただいた臨海スポーツセンター存続のためのイベント。
(2008年5月)

       
           

 

■所用でご出演が叶わなかった時でも、ビデオレターや写真にて応援いただきました。
(2010年6月)

           

 

■耐震老朽化工事問題で、大阪府からの補助金が得られず困り果てていた時に
丁度、世界選手権銀メダル獲得報告のため大阪府庁を表敬訪問された際、松井大阪府知事に直談判をして頂き、
知事から”工事費の半額を寄付してもらえれば大阪府も残り半分を支出します”と言う言質を引き出して下さいました。
(2012年5月)

           

 

■その後今では伝説化しつつある募金活動が始まりました。
その一環である臨スポチャリティーフェスティバルにご出演いただき、自ら募金箱を持って募金活動にも積極的に参加くださいました。
(2012年7月)

       
               
       
               
       
               
       

 

■紆余曲折を経てめでたく募金目標達成となり、大阪府庁へ橋選手と共に松井大阪府知事を訪ね無事に寄付金を手渡すことができました。
(2013年2月)

       
         

 

■正式に臨海スポーツセンターの耐震工事実施が決まり、事実上の存続をようやく手に入れることができました。
これまでの活動にご協力頂いた皆様に御礼の意味を込めて臨スポ目標達成御礼フェスティバルを開催し、勿論橋選手にもご出場願いました。
(2014年5月)

       
               
       
               
         

 

このように過去を振り返りますと、あらためて橋選手は臨海スポーツセンター存続のためには無くてはならない存在であったことがよく分かります。
本当に有難うございました。
これからも是非、素敵な演技を私たちに見せ続けて頂きたいと願っています。

臨海スポーツセンター支援の会 一同