臨海スポーツセンター支援の会

臨海スポーツセンター支援の会からのお知らせ

サイトをリニューアルしました(2017/03/31)

このたび臨海スポーツセンター支援の会ホームページをリニューアルいたしました。今回のリニューアルでは、皆さまにより快適にご利用いただけるWEBサイトを目指し、携帯・タブレットにも対応したレスポンシブデザインを採用し、デザイン・構成とも一新いたしました。ぜひご覧ください。
なお、特集ページ(過去のイベントレポート)など工事中の箇所がございます。随時追加して参りますので、どうかご理解をお願いいたします。

関ス会だより第4号が発行されました(2017/03/09)

関ス会だより第4号が発行されました。
フィギュアスケート練習生須本光希選手、国体少年男子2位入賞などの記事が掲載されております。
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関ス会だより第3号が発行されました(2017/01/24UP)

関ス会だより第3号が発行されました。
フィギュアスケート練習生須本光希選手、第66回全国高等学校スケート競技会3位入賞などの記事が掲載されております。
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>> これまでのニュース

臨海スポーツセンター支援の会とは

臨海スポーツセンター支援の会(高林永統会長)は2009年6月28日、大阪府立臨海スポーツセンターの末長い発展を目指し、アイススケート場の利用者と保護者を中心に結成されました。
2008年に大阪府より発表された施設の廃止・売却案に対し存続活動を行い、施設存続という結果をもたらした「臨海スポーツセンター存続の会」の姉妹団体であり、 そのスピリットを引継ぎ、さらに新たな目標に向かいます。
大阪府立臨海スポーツセンターを愛する者たちが、大阪府民にとってなくてはならない施設である「大阪府立臨海スポーツセンター」をもっともっと盛り上げようと組織された団体です。
臨海スポーツセンターが永遠に輝ける場所であることをイメージした支援の会のロゴです。
当会の象徴として活動内でこのロゴを使用して参ります。

これまでの主な経緯

大阪府施設廃止案による最初の存続危機

2008年4月、大阪府財政再建策による施設廃止案が発表されました。これに対し、利用者たちは、臨海スポーツセンター支援の会を急遽発足させ、署名活動・存続アピールイベントなどを行いました。その結果、全国の皆様のご支援により当初案を覆し、施設を存続をすることができました。

耐震工事費問題による二度目の存続危機

施設は存続したものの、大阪府からの補助金は廃止となり、2015年度中に耐震・老朽化対策工事を完了しなければ、施設が廃止となるという局面を迎えました。存続の会を引き継いだ支援の会は、工事費確保のために立ち上がり、「臨スポ愛募金」活動を行いました。そして再び全国の皆様のからご支援をいただいた結果、募金額は目標の1億5千万円に達し、大阪府に寄附、施設の存続が決定しました。

>> さらに詳しく

暖かいご支援ありがとうございました

大阪府への寄付後の「臨スポ愛募金」募金残高は2,332,376円となっております。
残金につきましては、今後の施設維持保存・拡張等の目的で、有効活用致します。
なお、収支は本サイトで都度報告します。何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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大阪府立臨海スポーツセンター

〒592-0006
高石市高師浜丁6-1
公式サイト

臨海スポーツセンター支援の会

会長 高林 永統
お問い合わせ
rinkaisupport@rinkai.rocket3.net
@を小文字にしたメールアドレスに
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